ラベル 子育て の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 子育て の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2022年11月7日月曜日

2022.11.6 きらら西公園

昨年に引き続き、きらら西公園について、です。

きらら西公園は新潟市西区に位置する、広い敷地に大型の遊具施設を備えた公園で、新潟市街地からも近く休日に家族連れが訪れるのに最適なスポットです。入園料も駐車料も無料で思いっきり楽しむことができます。
公園に向かう道中から、
弥彦山と角田山が並ぶ風景を拝めます。

田んぼで餌をとる白鳥の姿も
見ることができます。

敷地内には、ふわふわドーム、ターザンロープ、ペダルゴーカート、ネットクライミング、大型複合遊具が設置され、12歳までの子供が思いっきり体を動かすことができます。
子供たちが大好きなふわふわドーム。
小さい子用と、大きい子用に分かれています。

ターザンロープ(音声は消してあります)。
揺れながら動くロープは楽しいこと必至です。

ペダルゴーカート(音声は消してあります)。
年齢ごとに形式の変わった車が複数あり、
何度回っても飽きません。

大型複合遊具。
長い滑り台が複数あり、
子供たちの笑い声が響きます。

広い敷地内は、
非常に空気が澄んでいます。

また、敷地内からは弥彦山・角田山の壮大な景色を楽しむことができて、自然の美しさに圧倒されます。この時期は、飛来する白鳥の姿も見受けられます。

公園敷地内からみた弥彦山と角田山。

ぜひ休日は、お子様を連れて自然と大型遊具を楽しむことができる「きらら西公園」を訪れてみてはいかがでしょうか。
(12月〜翌年の3月までは閉園となります)

2021年11月22日月曜日

2021.11.21 きらら西公園

 きらら西公園は、新潟市西区に位置する広大な公園で、

新潟市中心街からも数十分で行ける場所にあり、

敷地内には多くの遊具が設置されて

週末は家族連れで賑わう場所の一つです。

目玉の遊具の一つ、ターザンロープ。
曲線を描くのが特徴で、遠心力を体験できます。

新潟が誇る弥彦山と角田山を眺めながら、
広大な敷地でピクニックを楽しむこともできます。

子供が自分で操縦できる車もあり、こちらも人気です。

長い滑り台を兼ねそなえた大型遊具。
小さいお子さまも遊ぶことができます。

敷地は本当に広くて、あまり混雑を感じません。

大人気スポット、ふわふわドーム。
ここは混雑することもあり、入場制限がかけられています。

きらら西公園は、新潟に多く存在する公園の中では
特に家族連れを中心に楽しめるスポットと言えます。
12月から3月は閉園となってしまうことに注意が必要です。

ぜひ、広大な敷地で存分に体を動かしましょう。















2021年11月8日月曜日

2021.11.7 上堰潟(うわせきがた)公園

 上堰潟公園は新潟市西蒲区にある都市公園で、

新潟市中心街からも車で数十分で行くことができます。

バーベキュー施設や大型滑り台等の遊具もありますが、

広大な芝広場もあって各種スポーツを楽しむこともできます。

植物も豊富で、春には桜や菜の花、

秋にはコスモスを楽しむことができて、

天気が良い日などには多くの市民が集う場となっています。

広大な芝広場。スポーツ用品を持ち込んで楽しめます。

ヤギに餌やりもできます。

大型遊具のほか、足漕ぎ自転車を楽しむこともできます(子供のみ)。

旬は過ぎてしまいましたが、まだコスモスが咲き乱れています。

この時期は、白鳥も飛来しており、
隊列を作って空を飛び回っていました。
上堰潟公園の近くには岩室温泉もあり、温泉を楽しむこともできます。
新潟市は都市公園が充実しており、
晴れた日には広大な土地でレジャーを楽しむことができます。

2020年7月3日金曜日

新潟で研修、勤務、研究してみませんか?

まずは「オンライン面談」してみませんか?

当科では、見学、実習、研修、入局に興味のある学生や先生方を対象として、Zoomを利用した個別の説明会を行っています。詳しくは、下記をご覧ください。


オンライン面談の申請はこちらから



実際のオンライン面談の様子。
個別対応なので、自分が聞きたいことをじっくり聞くことができます!


その他、見学、実習、研修、入局のご相談や、新潟での暮らしや子育て環境のことなど、聞きたいことがあれば何でも、こちらのメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。


  • これから初期研修を始める医学生の方
  • 初期研修中で、後期研修先を探している研修医の先生
  • 後期研修中で、今後の勤務の方向性について考えている先生
  • 血液内科分野もしくは内分泌・代謝内科分野の専門家の先生
  • 大学院進学を考えている方

「新潟での暮らし」について、考えてみませんか?

(以下、新潟市公式ホームページより抜粋)


「新潟へ来るのは、ハッピーターン!」当科紹介動画




国際学会発表も、精力的に行っています!




新潟で後期研修を終えて、専門家として歩み始めた先生方の声をお聞きください!

--------------------------------------------------------------------------------------------------------------

今西 明 先生(H25卒、新潟県出身)

新潟県は医師不足が深刻な地域の一つではありますが、毎日の日々は多忙すぎるという訳でもなく、血液・内分泌・代謝内科ではチーム制をとっており、プライベートの時間を保つことができ、学会などの勉強会を充実させることも可能です。一人一人が、やりがいをもって仕事をしています。

自然と歴史に恵まれた新潟で医師として働けば、過去の素晴らしき医療人と同様に豊かな知識や技術、そして人格を身に着けることができると思います。

新潟三大花火の一つ、長岡花火です。綺麗ですね。

--------------------------------------------------------------------------------------------------------------

小松 健 先生(H26卒、神奈川県出身)

現在、大学院1年目として臨床と研究に従事しております。当科は順調に入局者が増えており、非常に勢いのある講座と言えます。臨床・研究ともに常に新しいものを取り入れ、上級医の先生方から常に手厚いバックアップを受けられます。また、若手が非常に多いため、毎週水曜日の検討会でも自由な議論が活発に行われており、臨床実習の学生などからも非常に評価が高いようです。医局員の派遣病院も多数あり、各々の病院に優秀な指導医がおり、臨床の研鑽を積む場にも全く困ることがありません。

他都道府県の先生方や学生の方からすると、新潟県は雪が多くて住むには不便なのではないかなど、不安に思われると思います。 私は神奈川県出身ですが、新潟大学卒であることと研修中に良き指導医や先輩に巡り合えたことから新潟に残り当科に入局しました。新潟県に住んで10年以上になりますが、神奈川県出身の私から見ても、特にここが不便というのは特に感じたことがありません。むしろ、肉や魚、お酒など他県では味わえない絶品の料理を当たり前のように味わうことが出来ますし、県内に良い温泉宿が多数あり、隣県の観光地へのアクセスも良いなど特に休日の過ごし方で困ることもありません。是非一度、当科の見学に来てみてはいかがでしょうか。きっと、当科の良い雰囲気などを気に入っていただけると思います。

ちなみに写真は医局内の私の居場所です。医局員一人一人に十分なスペースが確保されており、ここで研究したりくつろいだりしています。 

----------------------------------------------------------------------------------------------------------

佐藤 隆明 先生(H26卒、山形県出身)

初期研修医の頃に新潟大学の内分泌内科での研修が非常に印象に残っており、入局をいたしました。当時の研修で当科領域はもちろんのこと、内科として病態をしっかり診断しそれに沿った治療を行っていく重要性を学ぶことができました。熱心かつ丁寧に指導を頂いたことが現在まで活きていると感じています。
今、私は大学院に入学し、日常臨床の傍らで検診データの解析による研究も並行して行っております。臨床・研究どちらも指導医の先生に相談しやすい環境であり、とても充実した日々を過ごしています。当科の診療はもちろん、研究に興味のある先生には特にぴったりの医局かと思います。
ちなみに私は山形県出身なのですが、新潟県も気候はよく似ています。

新潟は自然が豊かで、観光し気分転換ができるスポットが多くあります。
新潟市の食育・花育センター「いくとぴあ」の写真です。
普段は植物園で、時期によってはライトアップされた光景を楽しむことができます。

白鳥の飛来地として有名な「瓢湖」の写真です。
冬のシーズンにはたくさんの白鳥が飛来する様子が見られます。
白鳥以外の野鳥も多く、自然を感じることができるスポットです。
ぜひ多くの方に新潟に、興味を持って頂ければと思います。

-------------------------------------------------------------------------------------------------------


「新潟での後期研修(専門医研修)って、実際はどんな感じなんだろう?」

新潟で後期研修中の先生の「生の声」をお届けします!

-------------------------------------------------------------------------------------------------------

北川 めぐみ 先生(H27卒、新潟県出身)

新潟大学血液内分泌代謝内科に入局して4年になります。

市中病院に3年勤務後、現在は大学病院で勤務しておりますが、私はこのような形式が非常に自分に合っているなと思っていますし、当科を選んだ理由の1つでもあります。

まずは市中病院で基本的な経験をたくさん積み、その後大学病院で難解な疾患を経験することでより疾患への理解が深まると思います。

学生実習・研修医時代は難しくてわからないことが多かった大学病院での検討会が、帰局後すらすらと内容が入ってくるようになっていて(もちろんまだまだ未熟でわからないところもありますが)、入局当初に比べて少し成長できたかなと実感できました。

新潟は海も山も楽しめますが、私は海が好きです。私の実家が海のすぐそばにあるので、小さいころから海で遊ぶことが多かったというのもあります。新潟大学医学部キャンパスも同様に海のそばにあり、大学時代も授業終わりに海に遊びに行ったりしていました。

当科でも毎年7月に海開きをしています。実際に砂浜までいかなくても、海沿いの夕日ラインを車で運転するのはとても気持ちがいいですよ。

-------------------------------------------------------------------------------------------------------

さらに後期研修中の先生の「生の声」を聞きたい方は、下記の当科ブログ「後期研修奮闘記」をチェック!

「後期研修奮闘記」はこちら


「医師以外でも大学院入学は可能でしょうか?」

当科では、医師以外にも大学院に入学され、活躍されている方が多くいらっしゃいます!下記の「大学院生募集ポスター」を見れば、実際の研究内容や大学院生の一日の生活などがわかります。

さらに大学院生の「生の声」を聞きたい方は、当科の「大学院生、研究者からのメッセージ」をご覧ください!

「大学院生、研究者からのメッセージ」はこちら


「海外留学にも、興味がある!」

当科にも、海外留学中の先生がいらっしゃいます!

海外留学の先生の「生の声」が聞きたい方は、下記の当科ブログ「留学体験記」をチェック!

「留学体験記」はこちら


「女性医師としての先輩の声が聞きたい!」

当科には、「女性医師」として活躍されている先生が多くいらっしゃいます!

詳しくは、当科の「女性医師からのメッセージ」をご覧ください!

「女性医師からのメッセージ」はこちら


「新潟での暮らしについて、総合的なことが知りたい!」

そんな方は、以下のサイトをチェック!

「新潟暮らしは、HAPPYターン。」新潟市公式ホームページ

 

「新潟での子育てが不安…」

そんな方は、以下のサイトをチェック!

「子育て支援」新潟市公式ホームページ

 

「新潟暮らしと首都圏暮らしで、家賃や通勤時間はどのぐらい違うんだろう?」

気になる方は、下記のサイトをチェック!

「データで比較!新潟暮らしと首都圏暮らし」新潟市公式ホームページ


新潟県では、病院見学・実習会交通費の支援制度があります!ぜひ、ご利用ください。

→詳しくは「医師ナビにいがた」ホームページ


東京圏から新潟県へ移住した方に、最大で県から100万円が支給されます!

→詳しくは「新潟県 移住支援金公布事業」公式ホームページ



業務はしっかりこなしながら、釣りなどのアクティビティを楽しんでいる先生もいます。


釣りだけでなく、ゴルフ部もあります!



当然、スキーも楽しむことができますよ!


「ファミリーサポーター」もいます!


恒例行事「海開き」では、海とバーベキューを楽しむことができます!





恒例行事としては、温泉旅行もあります!


実は、新潟には温泉が多いことは知っていましたか?

新潟県は、北海道、長野県に次いで全国で3番目に温泉の数が多い県です。新潟県は海や山などの自然に恵まれ、四季がハッキリしていますので、温泉の楽しみ方も多種と言えるのではないでしょうか。赤倉温泉や松之山温泉では、山々の景色に癒されるだけではなく、運が良ければ雄大な雲海に出会えることも。村上市の瀬波温泉は海を臨んだ温泉で、日本海に沈む夕日を楽しむこともできます。是非一度、新潟の温泉を楽しんでみませんか?

【公式】新潟県のおすすめ観光・旅行情報!にいがた観光ナビ


まずは「オンライン面談」してみませんか?

当科では、見学、実習、研修、入局に興味のある学生や先生方を対象として、Zoomを利用した個別の説明会を行っています。詳しくは、下記をご覧ください。


オンライン面談の申請はこちらから



その他、見学、実習、研修、入局のご相談や、新潟での暮らしや子育て環境のことなど、聞きたいことがあれば何でも、こちらのメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。



作成日:2020.7.3

最終修正:2020.7.13

2019年10月7日月曜日

消防フェスタ119 新潟市(2019)

10月6日(日)、新潟市消防局において
「消防フェスタ119 新潟市」が開催されました。
これは平成28年から始まったフェスタであり、
普段は見ることができない消防司令管制センターの一般公開や
屋上ヘリポート見学、初期消火などの各種体験コーナー、
消防音楽隊によるミニコンサートなど、
子供も大人も楽しめる内容となっています。
当日は雨も少し混じる天気となりましたが、
多くの方がご来場されておりました。
来年も同時期に開催されるものと思いますので、
今まで行かれたことがない方は
ぜひ来年ご来場されてみてはいかがでしょうか。


消防署前にズラリと並んだ消防車たち。


消火体験。小さな子供にも、お兄さんが優しく教えてくれます。


降下訓練棟。激しい訓練が行われていることが予想できます。


ヘリポートに人がいるのが確認できるでしょうか。

消防フェスタ119 新潟市 公式ホームページ

2019年2月4日月曜日

胎内スキー場

新潟県内には多くのスキー場があります。
その中には、新潟市内から一時間以内に行けるスキー場もあり、
今回紹介する胎内スキー場は、その一つです。

胎内リゾートの一つに指定される胎内スキー場は、
新潟市の中心部から車で一時間程度で行くことができます。
少雪となっている今年ではありますが、
胎内にはまとまった積雪があり、スキー場も営業しています。
胎内スキー場は初級者〜上級者まで楽しめるゲレンデが揃っていて、
どんなレベルの利用者も楽しむことができます。




胎内スキー場は、子育て関連設備も充実しており、
「スノーエスカレーター」で未就学児でも
そりなどを楽しむことができます(保護者の付き添い要)。
そりは、レンタルすることもできますよ。

また、日曜日は小学生以下のリフト券がなんと無料!
建物内にはキッズスペースもあり、
家族連れでも大いに楽しむことができます。

新潟市内から気軽に行ける胎内スキー場。
ぜひ、ご利用になってはいかがでしょうか。

胎内スキー場 公式ホームページ

2019年1月28日月曜日

先週末、1/25(金)〜1/27(日)にかけて大寒波が到来し、
新潟市中央区でもまとまった積雪となりました。
住宅街の公園も一面雪に覆われ、
先週末はカマクラを作ったり、
そりで滑ったり、雪遊びを楽しむことができました。


皆さま、ウインタースポーツは楽しんでいらっしゃるでしょうか。
新潟県内の各地のスキー場も、鋭意営業中です。
新潟の冬には、やはり雪はかかせません。
雪を見たことがない・触ったことがないという方、
ぜひ一度、新潟にお越しいただき、雪と触れ合ってみてください。

2018年11月26日月曜日

新潟県スポーツ公園

11月25日(日)は、時折寒い風が吹き付けるものの、
穏やかな天気となりました。
新潟市中央区には「新潟県スポーツ公園」という広場があり、
デンカビッグスワンスタジアムとハードオフエコスタジアムが
隣接する敷地内には整備された広い緑地が広がっており、
ここでキャッチボールをしたり、リフティングをしたり、
バドミントンをしたり、各々に好きなスポーツを楽しむことができます。
犬を連れて散歩することもできます。
遊具などは置いていない、ただっ広い広場ですので、
子供たちは気兼ねすることなく園内を走り回ることができます。
自転車を練習している子供もいたりします。
バスケットゴールも整備されており、
晴空の中、バスケットを楽しんでいる姿も見受けられます。

晴れた日は、外で体を動かすととても気持ちいいので、
ぜひ外に飛び出しましょう。

2018年3月26日月曜日

現美新幹線

今回ご紹介するのは、現美新幹線です。
この新幹線は新潟〜越後湯沢間を走っていて、
土日・休日に運行しています。
車内では様々な現代アートを楽しむことができる新幹線で、
「世界最速の芸術鑑賞」をキャッチフレーズにしています。

ちなみに、11号車は指定席、12-16号車は自由席車両となっていて、
自由席は通常の新幹線の特急券と乗車券があれば乗車することができます。

車内にはプラレールで遊べるキッズスペース、
コーヒーを提供しているカフェを備えており、
新潟〜越後湯沢間の約1時間があっという間に過ぎていきます。



黒を基調とした重厚なフォルム。
車体には花火をイメージしたデザインが描かれています。




みんな大好きプラレール。
子育て世代には大変嬉しいスペースで、子供達はぐずることなく
楽しい時間を過ごすことができます。


カフェは燕三条で人気の「ツバメコーヒー」監修となっています。

新潟からだと、新潟駅から現美新幹線を利用して
越後湯沢で温泉やスキーを楽しむことができます。

越後湯沢から新潟にお越しになる際も、ぜひご体験ください。

現美新幹線公式サイト